会社概要

名称株式会社 早船
代表者代表取締役 早船 昌克

本社

(名称:積替え保管場所)

神奈川県川崎市中原区小杉町二丁目206番地 ≫地図はこちら
電話番号 044-711-1112(代)
FAX       044-722-3986

瀬谷工場

(中間処理場)

神奈川県横浜市瀬谷区北町20-3 ≫地図はこちら
電話番号 045-442-7881
FAX       045-442-7882
営業種目
  1. 産業廃棄物収集・運搬・処理業
  2. 一般廃棄物収集・運搬
  3. 産業廃棄物・一般廃棄物の再生処理業
  4. 一般貨物自動車運送事業
  5. 鳶・土木工事業
  6. 機器解体・搬入搬出
  7. 廃家電製品(テレビ・洗濯機・冷蔵庫・冷凍庫・エアコン)引取り
  8. 前各号に付帯する一切の業務
創立年月日昭和42年5月15日
資本金1,000万円
従業員数12名
取引先銀行川崎信用金庫 武蔵小杉支店
芝信用金庫 武蔵小杉支店
三菱東京UFJ銀行 武蔵小杉駅前支店
表彰平成5年6月8日  (社)神奈川県産業廃棄物協会『優良事業所』
平成9年6月19日  (社)全国産業廃棄物連合会『地方優良事業所』
平成13年11月14日  川崎北税務署『優良納税事業所』

代表メッセージ

ホームページをご覧いただきありがとうございます。

私たちの日常生活及び産業から、毎日さまざまなごみが排出されています。

平成18年度版『循環型社会白書』環境省編によると、平成16年度における一般廃棄物(ごみ)の総排出量(※注)は5,059万kgあり、国民1人1日あたりのごみの排出量は1,086kgにのぼります。また、産業廃棄物の総排出量は4億1,716万㎥となりました。これまで廃棄物の処分は、焼却と埋立が主な方法でした。焼却することによって大量の二酸化炭素を放出し、地球環境を悪化させてきました。これからは、「捨てる」から「活かす」時代に変わり、そして「廃棄物」から「資源」へ、時代は急速に変化しています。

そうした「資源化」事業に携わる企業として、私ども早船は、紙のリサイクルにはじまり、木・プラスチック・金属・非鉄金属・繊維・ガラス・陶磁器等、これら廃棄物を再利用できるようにして循環型社会に貢献できるよう努めてまいりました。

皆様も明日の子ども達のために、出来ることから「地球環境」の保全を一緒に考え行動しませんか。企業・教育現場等から廃棄物に関するご相談をおまちしております。

人類誕生から数百万年もの間、人間は社会をつくり、文化や経済を発展させてきました。 しかしながら、同時期に生じてきた環境破壊・廃棄物処理等の問題は、社会を持続的に発展させるために解決しなければならない大きな問題です。

社会を構成する事業者として地球環境を大切にし、また積極的に環境保全に努めてまいりますので、皆様方のご理解とご協力をお願い申し上げます。

(※注)「ごみの総排出量」=「収集ごみ量+直接搬入ごみ量+自家処理量」

株式会社 早船 代表取締役

早船 昌克

歩み

昭和32年5月早船商店設立(製紙原料商)
昭和41年7月工場建設
昭和42年5月有限会社早船商店設立  取締役・監査役選任
昭和51年5月横浜市産業廃棄物収集運搬業許可取得
昭和51年6月川崎市産業廃棄物収集運搬業許可取得
昭和51年9月東京都産業廃棄物収集運搬業許可取得
昭和57年12月取締役・監査役選任
昭和58年5月川崎市産業廃棄物収集運搬業(積替え・保管含む)許可取得
昭和61年10月新工場建設281.6㎡
平成2年7月神奈川県県央産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成5年7月川崎市特別管理産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成5年7月東京都特別管理産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成5年7月千葉県産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成5年8月横浜市特別管理産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成6年8月横須賀市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成6年11月横浜市産業廃棄物収集運搬業(積替え・保管含む)許可取得
日吉事業所設立(積替え・保管施設)
平成8年1月中間処理場設立
平成9年3月産業廃棄物処分業(中間処理)許可取得
平成10年10月埼玉県産業廃棄物収集運搬業許可取得
さいたま市産業廃棄物収集運搬業許可取得
川越市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成10年10月宇都宮市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成10年11月茨城県産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成10年11月群馬県産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成10年11月栃木県産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成11年3月長野県産業廃棄物収集運搬業許可取得
長野市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成11年11月川崎市エコ・21事業協同組合 設立
理事長 早船 一夫
平成12年1月静岡県産業廃棄物収集運搬業許可取得
静岡市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成12年7月相模原市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成12年7月千葉市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成12年10月川崎市一般廃棄物収集運搬業許可取得
平成14年10月取締役選任・監査役重任
平成14年11月株式会社 早船に社名変更
平成15年12月新本社建設四階鉄骨建て
平成16年4月山梨県産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成17年2月浜松市産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成17年4月横浜市産業廃棄物処分業(中間処理)許可取得
新日吉(積替え・保管施設)建設二階鉄骨建て
平成17年5月中間処理場(再生工場)設立(二階鉄骨建て一階部分)
平成17年8月ISO14001 認証取得
平成17年10月中間処理場(資源化工場)設立(二階鉄骨建て)
平成18年3月廃棄物再生事業者登録(古紙の再生) 第G00231号
平成20年4月中間処理廃止
平成20年5月早船ロゴマーク変更
平成22年12月優良性基準適合認定証 取得
(産廃プロフェッショナル)
平成23年2月中間処理場開業
平成27年8月横浜市収集運搬業(事業の範囲)変更
平成28年2月処理施設の概要を変更

許可一覧 

産業廃棄物収集運搬許可一覧

許可自治体名許可番号
神奈川県01402004038
燃え殻
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
川崎市
05710004038
燃え殻
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず×
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
横浜市
05610004038
燃え殻
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類

許可自治体名許可番号
東京都
1300004038
燃え殻
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
千葉県
01200004038
燃え殻
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
群馬県
01000004038
燃え殻
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず×
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類

許可自治体名許可番号
栃木県
0900004038
燃え殻×
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
埼玉県
01104004038
燃え殻×
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず×
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
茨城県
0801004038
燃え殻×
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず×
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類

許可自治体名許可番号
静岡県
02201004038
燃え殻×
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず×
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
長野県
2009004038
燃え殻×
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類
許可自治体名許可番号
山梨県
01900004038
燃え殻×
汚泥
廃油
廃プラスチック
紙くず
木くず
繊維くず
ゴムくず
金属くず
ガラス
コンクリート
陶磁器くず
がれき類

特別管理型産業廃棄物収集運搬許可一覧

許可自治体名許可番号
神奈川県
01450004038
揮発油類
灯油類
軽油類
許可自治体名許可番号
東京都
1352004038
揮発油類
灯油類
軽油類

一般廃棄物収集運搬許可書

許可自治体名許可番号取扱廃棄物
川崎市0050事業系一般廃棄物

当社ロゴマークの由来

当社ロゴマークの由来


私たち生物の存在になくてはならない酸素は 太陽の光をうけ植物や藻類が水と二酸化炭素から、糖などのエネルギーと酸素を作りだすはたらきです。太陽、水、森は大変恵みもたらしている。その恵みを永遠に守り、環境にやさしい、地球には、太陽、水、森は欠かせない、そんな企業をめざしロゴにしました。

太陽とは

  • 太陽はいつも地球の半分をてらしていて、その部分は昼、ひかりの当たらない部分は夜です。そして、毎日規則正しく昼と夜がくり返される。
  • 光のエネルギーは、地球の表面をあたため、しかし、そのあたたまり方は、 海と陸地でもちがいますし赤道付近と極地方でもちがいます。このようなちがいが、地球全体の空気の大循環や海流をつくり、様々な気象の変化をうみだす。
  • 光のエネルギーによって食物、植物がつくられている。すべてが太陽の光のエネルギーがもとになっていると言っても言いすぎではありません。

森とは

  • 地球温暖化の原因であるCO2を吸収して生き物に酸素を供給してくれる
  • 雨滴を葉や枝、落ち葉が受け止め、土砂崩れを防ぐ。
  • 森の土が水を浄化し、一時的に蓄えてくれる。(森はきれいな水のもと。)
  • その他、私たちは、森からたくさんの恵みを受け、生かされています。
 森がなくなると
  • 上記と反対のことがおこってしまいます。
  • 希少生物の絶滅
  • 土砂災害
  • 地球温暖化の促進
  • 水不足
    ※美しい鳥たちの声を耳にすることも

水とは

  • 生き物の体内では水に溶けた様々な物質を用いて生命活動に必要なエネルギーを作り出して いる汚れたものを清めてくれる
  • 雨は大気中にある汚れを溶かしながら降ることで大気を浄化する
  • 森で酸素作られるのは、太陽の光と水が必要

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アクセス

株式会社 早船(本社)

〒211-0063
神奈川県川崎市中原区小杉町2-206
TEL 044-711-1112

瀬谷工場 (中間処理場)

〒246-0002
神奈川県横浜市瀬谷区北町20-3
TEL 045-442-7881

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